商工会議所とは

竹田商工会議所の沿革

 大正元年、商工業組織として町内有志により相互扶助団体「竹田商友会」を結成。
 昭和2年、竹田商友会を母体に「竹田商工会」と改称。
 昭和28年10月1日、新商工会議所法が施行され、翌29年4月1日、竹田直入10ヶ町村の合併により人口35,342人の竹田市が発足。
 これを契機に地域総合経済団体の確立を目指して商工会議所設立準備が本格化し、昭和29年10月28日に創立総会を開催、昭和30年3月18日設立が認可され、昭和30年4月1日、竹田商工会議所が発足しました。